ピンポイントリノベーション

玄関・廊下・階段、子供部屋のリフォーム・リノベーション

イメージ 玄関は家の顔とも言える場所。よく、「玄関をきれいにして風通しを良くしておくと、良い気が入ってくる」と言われるくらい、玄関は家の中でも大切な場所になっています。
特に家族が多いと、靴や傘が氾濫しやすいので、出来るだけ整理された使い勝手の良い玄関にしておきたいと思っているのではないでしょうか。収納スペースを作る玄関のリフォーム、廊下や階段まわりのリフォームは当社にお任せください。
子供の成長に合わせて、子供部屋をリフォームしましょう。家をリフォームされる方は、子供部屋も一緒にすることが多くなっています。子供が成長していくステップになるように、お子さんの性格を考えた部屋にリフォームしてはいかがでしょうか。
単に、個室を与えるだけでなく、生活態度を考慮した部屋の準備をすることも大切なことです。和室から洋室に代えたり、押入れをクローゼットに代えたり、収納がたっぷりと出来るようにすると、片付けもしやすくなります。
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介護リフォーム・リノベーション

介護や小さなお子さんのためのバリアフリーリフォームを・・・・
イメージ 各お部屋のクロス貼り替え、畳からフローリングへ変更、痛んだフローリングの張替え、介護に適した床リフォームなど、戸建・マンションにお住まいの方から、マンションオーナーさんまで幅広く対応。もちろん、お客様に合わせた金額でリフォーム可能。自然素材を使った結露・カビ対策ができるクロス・壁紙の提案、ご家庭の用途に合わせたフローリング・バリアフリーリフォームなど、なんでもご相談下さい。

介護リフォーム4つ のメリット

1. 事故の予防ができる
階段や敷居などの段差は、転落やつまずきを招きます。特に高齢者の場合は、骨折することが多く、寝たきりになることもあります。介護リフォームで段差を解消することで、事故の予防ができます。
2. 自立度がアップする
介護リフォームによって“自分にできること”が増えれば、行動範囲が広がり、元気で健康的な生活を送ることができます。
3. 介助者に心のゆとりができる
動きにくい住宅や人力だけに頼った介助は、肉体的にも精神的にも介助者に負担がかかってしまいます。介助のしやすさを考えた介護リフォームで、介助者の心身の負担を軽減することができます。
4. 資金援助が受けれる
厚生省による住宅改修告示に準拠した改修の場合、要介護区分を問わず、改修費用(上限20万円)の9割(実質上限18万円)が支給されます。
知って得する豆知識
【介護保険で在宅改修できるところ】
1,手すりの取り付け(転倒防止の廊下、トイレ、浴室の手すりなど)
2,室内の床段差の改修
(バリヤフリー工事、玄関ポーチ・通路面の段差の解消(スロープ設置工事)、つまずき、転倒防止の目的)
3,室内の床材の変更、玄関ポーチ通路面の床材の変更など(滑りによる転倒の防止、畳からフローリングへ)
4,扉の取替え(引き戸やアコーディオンカーテンなど)
5,洋式便器への取替え(和式便器を洋式便器へ改修)
6,上記の5つに付帯して必要となる住宅改修(手すり工事においての、必要となる下地補強工事など)
対象者
介護保険の要介護認定の結果が、要支援1・2 もしくは 要介護1~5の方が対象になります。
まずは、ケアマネージャー(介護支援専門員)のおられる方は、ご担当のケアマネージャーへご相談下さい。
※ケアマネージャーさんがおられない方は是非当社に御相談ください。
支給額の限度額
支給限度基準額は20万円まで(消費税含む)。よって本人負担(被保険者)1割 介護保険支給9割での、最大で18万円までになります。また、限度額に達するまで申請出来ます。原則として、1住宅につき20万円までになりますが要介護が3段階以上悪化した場合や、転居した場合は、新たに18万円まで受ける事が出来ます。
支給認定の条件・注意点
・要介護認定の有効期間内に行った住宅改修が対象になります。
・日常の生活状況に合わせた改修プランになります。本人(被保険者)が日常使う場所の工事に限られます。
・本人(被保険者)が住民登録をしている住所地が対象になります。
・病院、施設に入院・入居の方は、申請する事が出来ません。ただし、居宅に戻られる場合は対象になります。
・新築・増築は対象になりません。
・本人・家族が住宅改修を行った場合は、材料費のみが対象になり、工費は対象になりません。

愛犬・愛猫と暮らすペットリフォーム

愛犬と暮らすペットリフォームのいろは
ペットブームに伴い、人が安心して暮らせるリフォームに加えて注目されているのが、室内で愛犬などを安全に飼うための内装リフォーム。ペットリフォームをご検討の方は一度、福岡・佐賀のツクルdesign&bildへご相談下さいね。
床 ペット用フローリング 滑り止めワックスやタイルカーペットで工夫して
骨関節の健康には「滑りにくさ」「クッション性」が重要ですが、「傷つきにくさ」「掃除しやすさ」「価格」を優先して滑りやすい合板フローリングを選ぶ際は、滑り止めワックスを塗る、犬の通り道にタイルカーペットを敷くなどの工夫を。
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イメージ サッシ 防音サッシ 愛犬の鳴き声や外部の音を遮断
近所とトラブルを起こさないために鳴き声の防音対策は大事。二重サッシや機密性の高いサッシがおすすめです。また外部からの音(他の犬の声、車の音など)をなるべく遮断して、愛犬のストレスも減らしてあげましょう。
ドア ペット用出入口ドア 小さなドアの設置で自由に往来できるように
ペットは自由に歩きまわりたいのですが、その都度ドアや窓を開け閉めするのは面倒なもの。ペットの力で開閉できる小さなドアを取り付けてあげれば、ペットは自分の好きな時に往来でき、人もペットも快適に過ごせるというわけです。
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ツクルdesign&bild

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